4. 趣味 「蜃気楼家族」はすごい漫画だ 沖田 ×華さんの蜃気楼家族は、沖田さんの子供から大人になって結婚されるまでのリアルな体験を元にしたギャグ漫画。ギャグ漫画として転げ回って笑い、心が切なくなる憂鬱さも兼ね備えた凄い漫画です。パンチパーマのお父さんのキャラ絵を見ているだけで心和みます。蜃気楼家族は全六巻ですが、「父よ、あなたは‥」が真の完結だと思います。この漫画、凄くおすすめです。 2022.07.18 4. 趣味
4. 趣味 「夏への扉」感想文 夏の情景を楽しむために「夏への扉」を選んで読んだのですが、季節の夏とは全く関連がなくてがっかり。1970年と2000年を行き来する時空を超えたSF ストーリーは、現代では在り来たりで面白みが薄い。ただ、1956年に初出版されたことを考えると、斬新奇抜な物語構成ではある。 2022.07.18 4. 趣味
4. 趣味 「悪い夏」感想文 染井為人さんの「悪い夏」を読んだ感想。主人公は生活保護者を回るケースワーカーで、ある事から悪い奴らの世界に引き摺り込まれていくというドロドロストーリーです。本のタイトル通り悪い夏を過ごすことになります。不正受給者の実態について鋭くリアルに書かれています。 2022.07.11 4. 趣味
4. 趣味 XBOXの満足度は最高 Xbox Series Xには絶対的満足度がある。今までのコンシューマゲーム機と違い隙のない高性能。どんなゲームをプレイしていても不安要素が全くないので、より一層ゲームに集中できる。ゲームパスサービスはお得すぎて凄い。ゲーマーなら間違いなくオススメ 2022.07.05 4. 趣味
4. 趣味 「後宮の烏」を読んで 集英社オレンジ文庫から出版されている白川紺子さんの「後宮の烏」全七巻を読破したので、感想を書きます。この本との出会いは秋葉ヨドバシの有隣堂でのジャケ買いです。本棚に表紙置きされていたので、きっと面白いんだろうと手を出し、六巻中三巻までを購入... 2022.07.03 4. 趣味
4. 趣味 「ポップス歌手の耐えられない軽さ」を読んで これまでにも、たくさんの桑田佳祐さんの書いた本を読んできましたが、桑田さんはずいぶんと丸い性格になったなと感じた。昔の歌謡曲をベタ褒めしすぎの様な。でも、人の好みも年齢と共に変わるだと思います。 2022.06.27 4. 趣味
4. 趣味 「失敗の科学」を読んで 「失敗の科学」を読んだ感想文。失敗した事を隠したり人のせいにしてはいけない。むしろ、失敗をするからこそ人も会社も社会も成長するのだ。だとすれば、失敗することは大いに結構だ。失敗した事を悔やんで自分の器を狭くしないでもらいたい。失敗から学んで人格完成に目指したい。 2022.06.26 4. 趣味
4. 趣味 読書は一期一会の貴重な経験 本を読むという事は、人選の経験を積んでいるのと同じである。本の内容を思い出すと、当時の記憶も蘇り懐かしく思う。速読して多くの本を読んでも、思い出にならないのなら意味がない。一冊一冊を噛み締める様に読書して、本との一期一会を大切にしたい。 2022.06.25 4. 趣味