4. 趣味 「夏への扉」感想文
夏の情景を楽しむために「夏への扉」を選んで読んだのですが、季節の夏とは全く関連がなくてがっかり。1970年と2000年を行き来する時空を超えたSF ストーリーは、現代では在り来たりで面白みが薄い。ただ、1956年に初出版されたことを考えると、斬新奇抜な物語構成ではある。
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