3. 日常生活

三省堂書店の神保町店に行って本を爆買い 〜とても嬉しい一日となりました〜

昨日の夜中はまるで台風のような強風が吹き荒れて、家がガタガタと震えて夜中に何度も目が覚めた。なんだか最近は豪雨だったり今回の強風だったりで天候がよろしくない。だが、昼前に起きると窓から日差しがしている。まだ、風は強いがどうやら天候は回復した...
4. 趣味

【書評】マンガ『隙間』を読んで 〜隙間について考えさせられたマンガでした〜

今回は、あるYouTuberの押していたマンガ「隙間」を読むことにした。とても面白そうに感じたし、すぐに読み終わりそうだからだ。手塚治虫の「ブラック・ジャック」もダラダラ読んでいるが、全24巻なので、とても一気読みできない。面白い話もあるが...
2. 社会

ニューヨーク・ヤンキース。2026年もスタートダッシュに成功!勝率.645はリーグトップ!

ニューヨーク・ヤンキースは今年の4月も例年通りのスタートダッシュに成功したようだ。4月が終わった時点で20勝11敗で勝率.645はアメリカン・リーグ15球団中トップ、見事な成績だ。このままの調子を維持できれば文句なしに地区優勝して、トップ成...
1. 解脱の教え

今は昔、あの時のアルバムをレビュー 〜 Robert Palmer 「HEAVY NOVA」

このアルバム『HEAVY NOVA』は、「ロバート・パーマー」が1988年に発表した9枚目のスタジオ・アルバムです。当時、19歳くらいだった私はこのアルバムが大好きで聴きまくっていました。最初はレンタルしてカセットテープで聴いていたのだが、...
1. 解脱の教え

先祖供養をすることは、自分自身への供養である。

先祖供養をするときはどういう心境で供養するでしょうか。お寺のお坊さんに法要などでお経を上げてもらうのが一般的な先祖供養ですが、お墓参りはもちろんのこと、自宅の御仏前で御供物などを捧げるのも立派な供養です。いずれの場合も、ご先祖様に対する『供...
4. 趣味

【書評】『1973年のピンボール』 〜村上春樹さんの初期の作品。三部作の二作目〜

村上春樹さんの小説を読むのは、これで2冊目だろうか。この『1973年のピンボール』を読んだきっかけは、なんとなく本屋で見つけたときに、おしゃれな表紙だし薄い本なので、ついで買いしたからだ。重厚な小説もいいが、さらっと2時間くらいで読み終えそ...
2. 社会

2026年、MLB開幕 〜ニューヨーク・ヤンキースは開幕ダッシュなるか〜

今年もメジャー・リーグが開幕したので、わたしの日々の楽しみが増えました。ニューヨーク・ヤンキースの大ファンとしては、正直、WBCはどうでも良かったのでまったく観てません。ニューヨーク・ヤンキースからは、主将のジャッジがアメリカ代表で出場して...
4. 趣味

【書評】『センチメンタル・シカゴ』〜1980年代の懐かしいハード・ボイルド小説。

著者「サラ・パレツキー」、訳者「山本やよい」による、女探偵、「V・I・ウォーショースキー」が活躍するアクション・ミステリーの第三作目です。初版はおそらく1986年だと思います。十代の終わりくらいに読んだ記憶があり、今一度、ヴィクのハード・ア...
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